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食材へのこだわり

調味料や食材

朋花では発酵調味料など手作りしています

醬油麹・塩麴・ひしお麴・甘酒などを発酵させて、調味料として使っています。

また油にもこだわり、揚げ物からケーキまで、日本人の身体に合った米油を使用し、胃もたれ知らずに食べていただけます。

お砂糖は、身体を冷やさない「てんさい糖」ミネラルたっぷり「きび糖」を使っています。

お塩は精製されていない、ミネラルが豊富に含まれた自然海塩を、他にも有機豆乳を料理にも、デザートにも使い、無農薬野菜など農家さんとお話する中で教えて頂く、

野菜の豆知識や美味しい食べ方など、お客様との会話に入れさせていただきご好評いただいております。

安心安全を大切に調味料の原材料から添加物など入っていないものを選び、一つ一つ丁寧におつくりしています。

食材へのこだわり

朋花で使っている無農薬玄米は秋田県産ゆめおばこというお米です。

田んぼや畑の先住者、かえる・くも・とんぼ・かまきり・どじょう・たにしなどの生き物や、土中の微生物などの命をなるべく奪わないように心がけ、「無農薬栽培」を行い、田んぼでそのまま飲める井戸水を使用しています。

井戸は土地内にあり、降った雨や田んぼの水が浸透しそれを汲み上げ栽培用水として使用しており、他からの汚染は極めて少ない環境で栽培されています。

丹精込めて作られたお米を朋花で大切に丁寧に洗って、ふっくらと炊き上げて、もちもちにねかせて発酵させています。

酵素玄米は栄養が強化され、穀物でありながら野菜並みの栄養が詰まった理想的な主食です。玄米のデトックス作用が働き、腸の調子が整うと、お肌もツヤツヤになり吹き出物やシミ・シワなどを防いで美肌になります。

食材へのこだわり

食材へのこだわり

食材へのこだわり

朋花で使っている卵は明日香村の自然の中のびのびと走り回っている元気なニワトリが産んだ新鮮でいのちあふれるたまごを使っています。

たまご農家の方に貴重なお話を伺いました。

たまごの黄身の色は、その時々に食べている餌によってちがいます。

それは、与えている草や、腐葉土による自然な色の変化です。

自然のミネラルをたくさん含んだ春夏秋冬の草と億兆単位の微生物が生息する腐葉土を食べ、自然の恵みをいただいて免疫力をつけているので、抗生物質などの薬は、一切与えていません。遺伝子組み換えや、ポストハーベスト(収穫後農薬)の心配のある飼料は、一切与えていません。ニワトリが健康に過ごすこと、それが人の食べるたまごの安心につながると思っています。

ニワトリのごはん

米、小麦、糠、宗田節、牡蠣殻、醬油粕、腐葉土、野草や無農薬の野菜くず

 

 

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